










2歳に取り組んだワーク類!

①右脳左脳ドリル
:6周
②脳をきたえるシールあそび
:5周以上
③公文はじめてのおけいこ(運筆)
:4周(部分的に)
④DAISO迷路2冊
:2周(間違えた箇所は4周)
⑤迷路(赤黄)各80p
:1周
⑥点描画3×3 552問
:1周
⑦DAISOかず2冊
:1周
⑧七田式もじ
:1周
⑨学研カタカナ
:1周
⑩七田式プリントA vol.1〜6
+〜2y3mまでは幼児教室の宿題も
※3歳はじめまでかかったものもあり
※他、少し取り組んだものもあるが省略
2y11m〜3y2mで1周。

全62ページ。
より習得できるように1日1枚までとして
62日間毎日取組みました!
約2ヶ月毎日取り組むことで
カタカナは全て読めるようになり
自分の名前をカタカナで書くように◎
平仮名を習得とした時と同じよう
カタカナポスターを
「キラキラ星」のリズムに合わせて
毎日、指さししながら歌いました。


ワークを始める前に、
ワークに付随している表の表裏を必ず
歌って、それからワークを1枚進める。
ワークは一気にやりがちなのですが
こちらは、毎日歌うことを目的に
1枚までとルールを決めていました。
カタカナはワークの種類が少なく
選択肢が少ないですが
学研のワークは、カタカナ表が
シンプルで見やすく、
書き順が載っているものもあったので
良かったです✨✨


ワークの中身事態は、
迷路やシール貼り、色塗りなどが
大きく含まれていて
子どもの興味を引くものですが
私はあまり好きではありません。
私は、カタカナならカタカナだけを
シンプルに取り組むものが好みです…
が
文字に関して言えば
気づけば覚えてしまった!
が理想なので
迷路などの遊びを通じて
子が楽しく取り組めたので
良かったなと思います✨
カタカナのこの後の取組は、
・このワークについている表の
指差し歌いは継続。
・カタカナの文章をたくさん読む。
で進めようと思っています!
カタカナの文章はなかなか良いものが
見つからないので自作予定です✨✨
3y1m〜3y2mで1周。

・えあわせ
・断面パズル
・部分と全体
・重さ比べ
・速さ比べ
・おかしな絵
・準備
・回転
・順番パズル
・色と形の順番
「カタチ」ワークに比べて
「スイリ」ワークは後半サクサク
進めることが出来ず…。
特に「系列」「3者間の比較」は
初めて取組む問題で
少し難しくなると途端に破綻、
一人で解くことが出来ない状況に。


はじめの易しい問題に戻って
何となく解くのではなく、
「丁寧に解き方ルールを徹底する」
何故その答えなのか
「根拠を説明出来るように」
を意識して大事に一緒に解きました。
また、このワークの良いところは
スモールステップなので
易しい問題が教科書的な
役割をしてくれました✨

2y10m〜3y1mで1周。

・迷路
・寄り道迷路
・ジグソーパズル
・影合わせ
・かたちの組み合わせ
・点描写(3×3,4×4)
・高さ比べ
・上から見たかたち

間違えた問題はありつつも
サクサク進めることができました◎
「かたち」をとらえる「チカラ」
1歳ごろから様々考えて
パズルや迷路に
楽しく取り組んできたものの、
なるほど〜
こんな角度から
こんな問題から
かたちを捉えるチカラが鍛えられるんだ
と私自身にも学びになりました!
パズルや迷路はもちろんのこと、
影絵マッチング。
見た目に惑わされない高低認識。
上から見た図。
ワークをやらないと
(ワークでoutputの機会がなかったら)
どこまで分かっているのか
子どもの見えているものがわからず
認識できなかったなぁと思います。
書店で様々みて、購入✨

ワークは実物を見てから購入を決めています。
・どんな問題なのか
・紙質、大きさ、取り外し可能か
を確認して、娘にやらせたい
ワークかどうか吟味しています✨
公文のかんがえるワークはおすすめ💕
・スモールステップ
・1つの分野に関する問題種類が多い
→
様々な種類の問題から
様々な角度から「かたち」等
各分野に関する力を鍛える💪🏻
空間認識力といっても、
どこが具体的に出来て/出来ないのか
把握するのにとても役立つ💪🏻
視覚的にパッとみて
判断できるものも多く、
月齢に関わらず2歳過ぎからも
取り組み開始できると思いました✨